ヨーグルト、豆乳とお酢は毎日の食事に取り入れます

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乳製品とお酢を毎日の食事で必ずとるようにはしています。まずは朝食のときにヨーグルトを必ずとりますね。プレーンタイプなので、ハチミツとかジャムをいれてあげると食べやすいです。

豆乳はフレンチトーストをつくるときに使ったり、スープやクリームシチューに入れたりします。寒い時期には鍋の機会が多くなりますね。豆乳を加えた出汁もとてもおいしいし、まろやかな味わいになります。材料も肉でも魚介類でもわりとなんでも合いますね。最近は味噌を溶きいれて、味噌風味の豆乳鍋にしてみました。味を引き締めるにはいいと思います。

あとは夜にゆっくり眠れるように温かい牛乳か豆乳を飲む機会も増えました。気持ちをリラックスさせてくれるので、寒い夜には特に気に入っています。

常備菜に野菜の漬物をよく作りますね。冬なら人参、レンコンなどをサッとゆでてから、夏ならキュウリやなす、セロリなどを塩でもんで水気をしぼってからお酢に漬けこんでおきます。昆布を細かく切ってお酢のなかに入れておくとより味わいが増していいですね。毎回の食事のときに小皿にとって箸休めにちょうどいいんです。野菜もお酢も手軽に毎日とれるので、すっかり定番になりました。

お酢は炒め物の仕上げに一人当たり小さじ1杯くらいでいいから入れておくと、味わいがさっぱりして濃い味付けでも食べやすくなり、この使い方もおすすめです。

肌年齢なんかに負けない!豆乳きな粉を実践しています。

ここ一年ぐらい前から、日課として取り入れている美容法があります。プチ更年期を迎える世代となったので、女性ホルモンのサポートをする働きがあることで知られる大豆を多く摂取できる豆乳きな粉を実践しています。
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もともと牛乳が苦手なので、代用としてたんぱく質を豊富に持つ豆乳を時々飲んでいたんです。
この豆乳が、女性ホルモンの手助けとなる効果を持つということがわかり、積極的に摂るようになったんです。またきな粉も同じ大豆イソフラボンなので、混ぜて一緒に飲むことで、効果が大きくなるハズ。
この大豆イソフラボンは、肌を美しく保つことでよく知られているので、年齢肌で悩む人々には欠かせないもの。

日々手軽に摂取するには、簡単でないと長くは続かないので、すぐに手に入れることができ、価格の変動があまりないものが無難。そう考えると豆乳ときな粉の組み合わせがやっぱりGOOD。
決して美味しいわけではありませんが、この先の自分の肌を考えれば飲まずにいられません。

味の変化が欲しい時だけ、はちみつを入れて気分を変えています。
甘味がプラスされるとおやつ感覚になるので、お腹のモチが良くなるんですよね。
小腹が空いた時に飲むと、余計なものを食べずに済むので体重が安定するようになりました。
メリットが多いので、今後も続けていきます。

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