毎朝のグリーンスムージーで健康維持

毎朝飲むグリーンスムージーは健康維持に役立ちます。朝ごはんの代わりに飲みますが、ダイエットにもなります。材料はバナナ、リンゴ、小松菜、キウイ、柑橘類などを好きな組み合わせで作ります。
生野菜や果物には酵素があり健康維持に効果があるといわれています。
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それぞれの材料を適当な大きさ字に切り分け、キミサーに入れて、少しのお水で作ります。
小松菜は欠かせない材料です。カルシウムが豊富な野菜ですので、女性の方は是非取り入れてほしいです。
バナナは甘味を、リンゴは酸味を与えてくれますので、味のバランスがとれて美味しく飲むことが出来ます。季節に応じて、柑橘類の果物を入れたり、キウイなどを入れてお好みで作ることが出来ます。
チンゲンサイもえぐみがなく、美味しいスムージーが作れます。

また、レモン汁を少し入れると更に美味しくなります。
体に必要な酵素を取り入れるのに、簡単で美味しいスムージーだれでもつくれますので、毎朝の必須ドリンクとして、また朝食として生活に取り入れると、体が軽く感じられ一日の仕事にもスムーズに取組めると思います。野菜不足の現代社会の食事を補う上で、実に効果的で簡単、美味しいが詰まっている飲み物だと思います。子どもから、お年寄りまで皆に飲みやすいスムージーは皆に人気の飲み物となっています。

簡単なことを、ずっと続けること

私が毎日続けている、洗顔石鹸での洗顔。
なにげない、毎日の努力が実を結ぶものだと思います。
自分で以外だと思うのですが、歳よりも5~10歳ほど若く見られます。
(参考にしたサイト→洗顔石鹸選びに迷ったら

そしてもうひとつ・・・
毎日野菜を取るということは、欠かさないでやっている事の一つです。

出来たら、果物も取れたらいいのでしょうが、出来ない時もあります。

食べ物は自分の体の一部となっていくものなので大切にしないといけないと思います。
それから、あまりハードな物をすると続かないので
もともと3日坊主の自分だとわかっているので10分で出来るヨガの組み合わせを作ってやっています。
腰が悪くて姿勢が良くなかったのですが、ずいぶんと矯正されてきた感じです。
その他にも、柔軟体操をやっています。

これも、腰によいという事ですが、そういう事をしながら血行がよくなって
美容効果もあがっているようです。

その他には、洗顔などは、けっこう気を配って念入りにやっているほうです。
そして、基礎化粧が終わった後、目の下を指圧して、めじりの横に向けて指先で顔を引っ張ります。
それを、何度か繰り返し、それから、胸に手をあてて顔を後ろに仰け反ります。

首のしわを防ぐのにいいようです。
首の筋肉が引っ張られるような気がします。
それから、夕食の後に、ブラックチョコベリーと人参茶とハチミツの特性のお茶を飲みます。
抗酸化作用がとても高くて、老化防止に良いという話を聞きました。
これからまた良いことがあったら地道に続けたいと思います。
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お酢大さじ1杯でダイエットや美容にとっても効果的!

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お酢を毎日欠かさず飲んでいます。きっかけは、テレビでお酢がダイエットに効果的だといっていたからです。ちょうど、ダイエットに苦戦していた時期だったので、早速、試してみました。

一日大さじ1杯のお酢を飲むだけでいいそうです。お酢だけではむせそうなので、ジュースで割って飲んでいました。それまで全然落なかった体重がお酢を飲み始めた途端、1、2キロ簡単に落ち始めました。
他にも理由があるかと思っていたので、お酢ダイエットを止めると、元の体重に戻りました。やっぱりお酢がダイエットに効果的であることが分かりました。

お酢を飲むと、体がカッと熱くなります。血流が良くなるのでしょう。顔色も良くなった気がします。
また、お酢を飲み始めて、快便にもなりました。何かといいこと尽くめのお酢は女性にとてもおすすめの食材です。血流が良くなって、足先や手先の冷えも改善しました。

お酢はスーパーに行くといろんな種類があります。値段が高いほうが効果的な感じがしますが、高くなくても大丈夫です。みんなが知っているような食品メーカーで作られている手頃な価格のお酢で十分です。毎日飲むものだから、手頃な価格のお酢からスタートさせてみてください。意外に効果的でおすすめです。

☆経済的に余裕がある方は、それて併用してダイエットサプリも摂取してみると効果はグンとあがると思います!

ヨーグルト、豆乳とお酢は毎日の食事に取り入れます

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乳製品とお酢を毎日の食事で必ずとるようにはしています。まずは朝食のときにヨーグルトを必ずとりますね。プレーンタイプなので、ハチミツとかジャムをいれてあげると食べやすいです。

豆乳はフレンチトーストをつくるときに使ったり、スープやクリームシチューに入れたりします。寒い時期には鍋の機会が多くなりますね。豆乳を加えた出汁もとてもおいしいし、まろやかな味わいになります。材料も肉でも魚介類でもわりとなんでも合いますね。最近は味噌を溶きいれて、味噌風味の豆乳鍋にしてみました。味を引き締めるにはいいと思います。

あとは夜にゆっくり眠れるように温かい牛乳か豆乳を飲む機会も増えました。気持ちをリラックスさせてくれるので、寒い夜には特に気に入っています。

常備菜に野菜の漬物をよく作りますね。冬なら人参、レンコンなどをサッとゆでてから、夏ならキュウリやなす、セロリなどを塩でもんで水気をしぼってからお酢に漬けこんでおきます。昆布を細かく切ってお酢のなかに入れておくとより味わいが増していいですね。毎回の食事のときに小皿にとって箸休めにちょうどいいんです。野菜もお酢も手軽に毎日とれるので、すっかり定番になりました。

お酢は炒め物の仕上げに一人当たり小さじ1杯くらいでいいから入れておくと、味わいがさっぱりして濃い味付けでも食べやすくなり、この使い方もおすすめです。

肌年齢なんかに負けない!豆乳きな粉を実践しています。

ここ一年ぐらい前から、日課として取り入れている美容法があります。プチ更年期を迎える世代となったので、女性ホルモンのサポートをする働きがあることで知られる大豆を多く摂取できる豆乳きな粉を実践しています。
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もともと牛乳が苦手なので、代用としてたんぱく質を豊富に持つ豆乳を時々飲んでいたんです。
この豆乳が、女性ホルモンの手助けとなる効果を持つということがわかり、積極的に摂るようになったんです。またきな粉も同じ大豆イソフラボンなので、混ぜて一緒に飲むことで、効果が大きくなるハズ。
この大豆イソフラボンは、肌を美しく保つことでよく知られているので、年齢肌で悩む人々には欠かせないもの。

日々手軽に摂取するには、簡単でないと長くは続かないので、すぐに手に入れることができ、価格の変動があまりないものが無難。そう考えると豆乳ときな粉の組み合わせがやっぱりGOOD。
決して美味しいわけではありませんが、この先の自分の肌を考えれば飲まずにいられません。

味の変化が欲しい時だけ、はちみつを入れて気分を変えています。
甘味がプラスされるとおやつ感覚になるので、お腹のモチが良くなるんですよね。
小腹が空いた時に飲むと、余計なものを食べずに済むので体重が安定するようになりました。
メリットが多いので、今後も続けていきます。

毎日風呂上りに顔体操

顔のたるみ予防のために、毎日欠かさず顔体操を行っています。お風呂上りの後保湿ケアをして、肌が柔らかくなっている時に行っています。
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顔体操の方法は、テレビで見たやり方を自己流で行っています。顔全体の皮膚をしっかりと伸ばすために、目を見開いて、口を縦に開いて、ムンクの叫びのような状態を10秒程キープします。その後、左右に口が引っ張られたような状態にして、左右の頬の筋肉を動かします。この時、目も同じ方向に向けて目のまわりの筋肉も刺激するようにしています。そして次は、「い」という発音をする口をして顎の辺りの筋肉から上へ持ちあがるような感じで力を入れます。そして、最後に顔の目や口をすぼめてギュッと力を入れて終わりです。これを1セットとして、3セット毎日行っています。

特に口元を中心に行っていますが、目を一緒に合わせて動かすのも忘れずに行っています。また、行う時には、必ず肌をしっかりと保湿した状態で行っています。肌が乾燥していると、どうしても肌がつっぱる感じがあって、肌にもよくない気がするからです。

毎日顔体操をすることによって、顔の筋肉が整えられ、たるみを防ぐことができています。また、肌が自然に伸びたり縮んだりしていることで、肌の活性化にもつながっているのを感じます。

一切時間を使わずに引き締まった脚、ヒップ、お腹を手に入れる方法

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私は毎日、美容のためのエクササイズをしています。
エクササイズと言っても、特別な体操を、時間を作ってしているわけではありません。
すべて、通勤と仕事中にできる「ながらエクササイズ」です。
まず脚ですが、日本人は太ももがたるんでいる女性が非常に多いです。
これは、日本人の歩き方の癖に原因があります。
日本人女性は可愛らしさを重視するので、歩く時には歩幅が狭く、ひざから下だけで可愛く動いてしまいがちです。
そのため太ももの筋肉が使われずたるみの原因になるので、歩幅を広くするだけで同じ距離・時間でもカロリー消費を上げることができるのです。
次にヒップですが、これも歩くときにペタペタだらだら歩くのが原因。
後ろにグッと脚をのばしながら歩くと、ヒップがグッと持ち上がるのが実感できます。
一歩一歩これを意識すると、歩いた歩数ぶんだけヒップアップ効果が得られます。
最後にお腹ですが、一般的な寝て起きての腹筋運動よりも深部に効くのが、腹筋に力を入れてグッと固くすることです。
座り仕事の場合、背もたれを使わずに姿勢よく座ると、地味なようで非常に腹筋が疲れます。
1日3時間を続ければ、平らなスッキリお腹になれます。
わざわざエクササイズのためだけに時間を割くと、結局は続かなくなってしまいますが、日常の動作の一部にしてしまえば長く継続できるのでおすすめですよ。

コンビニランチに必ずプラス!レンジでチンするサイドメニュー

コンビニランチが毎日という人も多いと思いますが、どんなにヘルシーを心掛けても何となく不健康なイメージからは抜け出せない気がしませんか?
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そんな時にお勧めなのが、あったかサイドメニューです。
何かというと、「会社にあるレンジを利用してヘルシーメニューをプラス」するというもの。
準備するものは、家からレンジ仕様になっている入れ物を持参。
ブラスチックが便利ですが、無ければお皿&ラップのコンビでも問題ありません。
それから、お好みの調味料。
レモンや酢を上手に使うと、塩分控えめで良いですね!

基本の材料は、コンビニで調達できるものが手間要らずで便利ですが、経済事情により自宅から持ってくるとお財布に優しいランチになります。
最近は、一口サイズに切った野菜炒め用のキャベツやもやしがあるので、とっても簡単!
この材料を入れ物に入れ、お好みの時間でチンします。
あとは味を付けるだけ。
同じ材料でも、調味料やトッピングを変えると飽きずに長続きします。
お勧めは、これまたコンビニで入手できるミックスナッツや柿の種。
仕上げにパラパラと振りかければ、少し変わった一品になります。
また、トマトジュースに冷凍野菜を入れてチン。
仕上げに、とけるチーズを載せてチンすると、ボリュームもバッチリで身体が温まること間違いなし!

楽しく美味しく、そして過剰な油分を摂取しなくても満足度が上るので、ぜひ一度試してみてください。

毎日の美容と健康に!朝スムージー

 
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私は毎朝スムージーを作って飲んでいます。朝にビタミンを摂るのが最も効率よく栄養を吸収できるからです。スムージーは主に果物を使って作るのですが、果物の果糖は分解しにくく、摂取する時間帯が遅くなるに連れ体内に蓄積され、脂肪になりやすくなってしまうので、朝飲むことにしています。

作る時に意識するのは、前日足りていない栄養を入れることです。ミネラルが足りないと思ったらキウイやドライフルーツやバナナ。ビタミンCが補い時にはイチゴやリンゴやカキと言った様にです。果物を冷凍保存すれば一度に様々な種類の果物が摂れてバランスが良くなります。どの果物も生で摂取すれば酵素も多く取り入れられるので抗酸化作用も期待できます。

果物と一緒に入れるのは牛乳やヨーグルト等の乳製品です。これらを同時に摂取することにより、栄養の吸収力がUPするので、より効果的に栄養を取り入れられます。

水や氷を入れずこれらの食材だけで作るので飲み応えもあり、腹持ちも良いです。
忙しい朝はパンとサラダとスムージーを用意するだけでも、栄養満点の朝食になると思います。
朝食を受け付けない人でも、果物と野菜を一緒にブレンドすれば飲むだけで栄養を補えるので、そう言った人にもオススメの美容と健康方法です。